潰瘍性大腸炎の最新治療

こんにんちは、カイロプラクターの秋澤です。

 

私は以前、潰瘍性大腸炎で苦しんでいたことがあります。

しかし、今では完治し元気になっております。

 

そこで今回は潰瘍性大腸炎の最新治療について書いて行きたいと思っています。
通常の最新治療というと、薬ですよね。

阿部首相も潰瘍性大腸炎だそうで、第一回目の首相就任の時は解消性大腸炎があっかして首相を辞めざるおえなくなったそうで。

その後、最新治療として新薬が出回ったことで症状も安定し、首相を務められるまでに回復したそうですね。
薬もどんどん進化しているので、救われる方も多くいらっしゃるようですね。
でも、完治することはないんでしょうね。何といったって絶対に治らないという難病ですから。。

 

しかし、私は完治してしまったんですよ。
見て下さい、これが以前の腸で


こっちが今の腸です。


ビランと呼ばれる炎症がきれいに治っているでしょ。
どうやって治したか?

それは私が行っているカイロプラクティックの最新治療なんです。
最新治療とはいっても、世の中で知っている人がいないだけで、本当は一番古い物なんです。

 

誰も知らないから最新治療だと勝手に思われています。
当院では首を1回押して、あとは4~6時間寝るだけという施術を行っています。

 

そもそも病の原因は頸椎にあるんです。
第一頸椎の歪みによって、神経がそこで止まってしまい、体の症状や病気が治っていかない状態になっています。

 

しかし、首の第一頸椎の歪みを取り、神経が100%体に通るようになると、あとは自分の脳みそが神経を伝って体を治して行ってくれるんです。

 

潰瘍性大腸炎は自己免疫型の病気と言われていますが、首で神経が止まっているために、自分の脳の命令が正しく患部まで伝わらずに、自分で自分を傷つけてしまっているだけなんです。

 

ちゃんと首の歪みを取れば、脳が自然に患部を治してくれます。
これが自然治癒力。

当院の施術を最新治療と呼ぶ方もいますが、本当はただの自然治癒療法の事。

 

潰瘍性大腸炎でお悩みでもっと詳しく知りたい方は、ホームページ本文の方をご覧ください。

ではでは

 

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