国分寺のマンホールに絵が書かれている

こんにちは、カイロプラクターの秋澤です。

当院のある東京国分寺市のマンホールにロケットの絵が描かれている事に気づきました。

国分寺は日本で初めてペンシルロケットを打ち上げた、宇宙開発発祥の地なんだそうです。

ペンシルロケットとは23cmぐらいの大きさで、昭和30年(1955年)、糸川英夫博士率いる東大生産技術研究所が現在の早稲田実業高校の校庭がある場所でうちあげられたそうな。

国分寺は宇宙開発発祥の地として、町おこしをしたいみたいですよ。

もっと大々的にやればいいのに。

およよ

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